| 電話番号 | 0569-34-5290 |
|---|---|
| Webサイト | https://www.tokoname-tounomori.jp/togeikenkyujo/ |
| アクセス |
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| 言語対応 | 日本語 |
とこなめ陶の森敷地内の奥に佇む「常滑陶芸研究所」。伊奈製陶株式会社(現LIXIL)の創業者、故伊奈長三郎氏が常滑陶芸の興隆を念願し、1961年10月に開設しました。1階の展示室には平安時代末期から鎌倉時代の古常滑の大甕から、江戸時代以降現代までの名工が作った作品の数々を展示しています。茶室の研究で知られる建築家「堀口捨己(ほりぐち すてみ)」の設計で、モダンなデザインと紫色のタイルが特徴的です。2023年には登録有形文化財に正式決定されました。入場料無料。 ※陶芸研究所では、例年2月下旬から3月上旬にかけて研修生の修了制作展を開催しています。研修生の個性あふれる作品をみることができます。 【参考】通常、1階展示室では陶の森所蔵の作品を展示しています。また、2階は会議室として使用しており、作品の展示はしていません。
| 電話番号 | 0569-34-5290 |
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| Webサイト | https://www.tokoname-tounomori.jp/togeikenkyujo/ |
| アクセス |
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| 言語対応 | 日本語 |